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2016年10月7日
交通事故後の処置というのは非常に重要で、この処置によっては治りきらず、後遺症が出る事があります。後遺症のせいで、集中力がなくなってしまい働けなくなってしまった人もいるほどです。
痛みがずっと残る場合もあれば、めまいや吐き気、痺れが残ってしまう方もいらっしゃいます。
またそれがすぐにでることもあれば何年も先にでることもあるので自覚症状がないからといって放っておくのはとても危険な事です。
大抵は頸に症状を訴える方がおおいですが、普段では受けることのない衝撃であり、頸だけでなく腰もやられてしまってるかたが多いです。
そのため早めの処置、少し時間はかかりますが確実にしっかりと改善させていくことがなにより大事になっていきます。
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2016年10月6日
特に女性のかたに多く、膝がまがらない、正座が出来ない、階段を降りるのがつらいなど訴える方が多いです。確認方法としてはまず仰向けになったときに膝の下(裏)がぴったりベットについていれば変形はないといえますが、だいたいはあがってしまっています。また膝のお皿の動きも確認します。上下左右にうごかしてみて動きがかたかったりぎこちなかったりしないか、変形してるかたはここの動きが制限されてることが多いです。
ご高齢の方に多いですが、なかには若い方でも変形し始めてる方もいます。
また膝が痛い人は股関節周りだったり腰まわりだったりも悪くしてるかたが多いよううに思います。
状態としては良くないが自覚としてない場合もあります。やはり膝だけではなく身体全体的に改善させていく方が経過がいいように思います。
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2016年10月5日
ここ2日で膝の痛みを訴えるかたが数名来院されました。原因も捻ったり、ぶつけたり、変形してたり、昔の怪我の後遺症だったりさまざまです。
思い当たる節がなかったり何もしていないのに痛くなったという方も多くいらっしゃいます。
そういう類のもは病院で検査してもわからないことが多いとおもわれます。(現状把握するうえでは検査は大事です。)
そのなかの一つとして甘いものの食べ過ぎで痛くなってるかたが以外と多いです。
それをほっといたがために変形してまったかたもいらっしゃいます。
あとは体重が急激に増えたなど肥満も一つの原因としてあげられます。体重が1キロ違うだけでも膝にかかる負担というのは10〜15キロます。
何でも食べ過ぎというのは身体に対して不調の原因となりますので避けたいところです。
同じような痛みでも原因はさまざまなので、その原因をはっきりさせて、その根ををとりのぞくのうな施術をしていくのは大事です。また施術ももちろん大事ですがある程度の節制も大事になっていきます。
もし何年も治療を続けてるが、改善されないなどありましたら違ったアプローチをしてあげるのも一つの手だとおもいます。